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2020年7月

2020年7月31日 (金)

RailJetは客レ? (チェコ・CZECH)

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RJは制御客車のほうから見たら客レには見えない。右側の写真のように機関車側からみれば問題なく客レ。

好みの問題だが私は機関車先頭のほうが好き。

余談ですがCDとOeBBの編成は同一ではありません。さて、どこが違っているのでしょう?

CDのRJは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/rjczech-3651.html

 

2020年7月30日 (木)

この台車で200Km/h (スイス・SWITZERLAND))

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200Km/hで走行というとどうしても空気ばねと結びついてしまいます。Img_1853_01

写真の車両の運転区間で200Km/h出すところがあるのか疑問?まあ、見え張っていると思えばいいか。

塗色はRZDでロシアに間違いないけど、 CH-FPC 62 85 78-90 068-8 WLABmz  で番号から見たらスイスの車両。

2020年7月29日 (水)

白線がない (スウェーデン・SWEDEN)

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Herrljunga 駅を X2000 が通過していきます。

ホームを見ると白線すらありません。どこまで下がればいいのか分かりません。列車の通過速度も想像がつかない。

でも、皆さんは列車の通過する反対よりを歩いています。知らぬはわたくしばかり!

X2000は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/sweden-33fe.html

この駅の風景は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/sweden-f6e5.html

 

 

 

 

2020年7月28日 (火)

IC2型見っけ! (ドイツ・GERMANY)

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帰国前日,乗り鉄を楽しんできました。

途中、Stuttgartに近づいたときに見つけ!車窓越しで写真としてはあまりよくありませんがまあキャッチできただけ満足。

今まではZuerichからStuttgartに向かうICに乗車していてすれ違いばかりでしたから。

2020年7月27日 (月)

ここでは撮らなくちゃ (ドイツ・GERMANY)

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KOBLENZ-LUeTZELを通過する時の撮影は出来は気にしない。

ダメもとでシャッターを押し続けなければ後で後悔。当然車窓からの撮影です。

今回もまともに撮れたのは1枚も無かったけれどまあ満足。

2020年7月26日 (日)

気のいい機関士 (ドイツ・GERMANY)

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木陰にはいってしまいましたが機関士はわたくしのほうを向いています。汽笛を一声。人によってはライトの点滅までも。

結構、ヨーロッパではこんな交流が楽しめます。

撮影場所はMuechen 近郊です。

2020年7月25日 (土)

たどる道は同じ (韓国・KOREA)

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一時、中国産のSLが走っていたソウル近郊の郊外線です。1995年の5月の連休時の撮影。

この撮影当時は機関車+客車2両でしたが、やがて、DC2両編成となり、やがては廃止。

SL列車のおまけでの撮影。

この付近で撮影したSLは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-367c.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-3.html

 

2020年7月24日 (金)

いっそのこと通過しちまえ (チェコ・CZECH)

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Purduvice駅にBudapest行きのECが入線してきました。ところが誰一人として知らん顔。写真にみられる通り誰一人列車に近づきません。

案の定、乗降客なし。前後してRegioJetやRが走っていたからかもしれません。

いっそのこと、通過してしまえばいいものをなんて通りすがりの旅行者は考えました。

2020年7月23日 (木)

重連+後補機 (オーストリア・AUSTRIA)

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Wiesberg城脇を重連貨物が通過していきました。なんと、最後尾にもお供が1台。今は勾配が緩和されたからこのような編成で走っているのか確認していません。

この場所を通過するVSOE(オリエント急行)を次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-9.html

 

2020年7月22日 (水)

場違いな貨物列車 (スロバキア・SLOVAKIA)

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Bratislava Hl sの1番線を貨物列車が通過していきます。

1番線は当該駅を通過する優等列車優先と決まっているようなものですが、まさか、こんな、ローカル貨物が通過していくとは思ってもみなかった。

この番線発着は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/slovakia-7b6e.html

通過していく貨物ならこの線が普通。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/slovakia-1617.html

2020年7月21日 (火)

新規参入? (ハンガリ-・HUNGARY)

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綺麗なM62(628)がいるなと思って近づいたらピカピカの塗装したて。

何か変だと思って子細に見て所有者が初のご対面。

92 55 0 628 069-0 H-KARP とあります。わたくしの辞書にはKARPはまだありません。この時が初めての出会い。

M62は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/hungary-1e9a.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-1.html

2020年7月20日 (月)

Praha版「点と線」 (チェコ・CZECH)

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Praha hl nの昼間の光景です。

左から第一ホーム、第二ホームの順になっています。東京駅と比べると問題にならないくらい列車本数は少ないですがそれでもこれだけ綺麗さっぱりと列車がいないことは珍しい。

小説のネタにならないかな?

余計な事、この駅のホームは1番線、2番線ではありません、1番ホーム、2番ホームの表示ですからお気を付けください。市販されているガイドブックにはこの点がいい加減なものが多いですよ!

チェコのホームの複雑な表示は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-60d498.html

最近の綺麗になった天井は

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-4845ee.html

 

 

 

 

2020年7月19日 (日)

ドイツ版通告券 (ドイツ・GERMANY)

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車掌から機関士に渡していた控えをコピーさせてもらいました。

拡大してお楽しみください。

2020年7月18日 (土)

本当に狭い (ドイツ・GERMANY)

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SLが町中を走る有名地。一番狭いところでは歩道と機関車の間はほんの数10CMといっても過言ではありません。袖をひっかけられそう。

これで、無事故を続けているから立派なもの。

ここのSLは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/05/post-2355ef.html

2020年7月17日 (金)

おーい、待ってくれ (ドイツ・GERMANY)

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Muechen Hbfでふつうにみられた日常の光景。1994年5月の連休時にチェコの帰りのおまけ写真。

OeBBの1044型牽引で列車が発車していきました。すると、すぐ後ろを追いかけるように現れた103型、ここまでの牽引機です。

こんなことの繰り返しが客レでは当たり前でした。

2020年7月16日 (木)

日本も見習って (ドイツ・GERMANY)

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Muechen 近くのとあるローカル駅。切符の自動販売機をみて日本より進んでいると思った機械。

なんと1台で5社の切符を販売しています。MERIDIAN,BOB,DB,MVV,OeBB です。5台も並べずに1台で対応していました。

最も駅によっては会社ごとの販売機を設置しているところもありましたから一概には言えないかもしれません。

この駅は以前に次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-7612b0.html

 

 

2020年7月15日 (水)

遅々として進まず (ハンガリー・HUNGARY)

Dsc_6711 (2019年チェコ国内で撮影)

H-STARTの客車の塗色替えの変更に気づいたのは3年以上も前のお話。去年撮影した「HUNGARIA」の編成には旧塗色の車両が1両残っていました。

3年前にアップしたとき「HUNGARIA]の編成中、新塗色の車両は1両だけでした。3年たっても新旧の交じりとはなかなかすすまないものだと感じた。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/czech-73ab.html

 

2020年7月14日 (火)

重苦しい雰囲気でしたが  (東ドイツ・DDR)

Pict0226_01 Pict0225_01 Pict0241_01(わざわざポーズをとりました)

社会主義の東ドイツと聞いてなんとなく気が重かったけど車窓に見える様子は明るい雰囲気でした。

とはいうものの監視を受けていた様子は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/ddr-4faf.html

2020年7月13日 (月)

駅舎はぼろだったけど (ポルトガル・PORTUGAL)

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ポルトガルのリスボン-ポルト間のとある駅のトイレの建物。

駅舎はたいしたことではなかったけど別棟のトイレは立派だったので1枚撮影。

この駅で下車して撮影した写真は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/portugal-2341.html

2020年7月12日 (日)

中身は同じ (チェコ・CZECH / ドイツ・GERMANY)

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DBの180型とCDの371型。外観はちょと違うように見えますが中身は同じカマ。

PrahaとDresden間で主に運用されていました。

今はVectronに代わってしまったようです。最近のFBを見ると371型が日に数本残っていて人気があるようです。

 

2020年7月11日 (土)

客レで160Km/h  (チェコ・CZECH)

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Prahaを発車してしばらくはおとなしく走っていたEC176列車も、やがて線形のいいところに来ると写真の通り。160Km/hまで最高速度を上げての走行。最後尾に乗車していてもそんなに揺れることはない。快適だ。

日本と違って路盤も比較的安定しているようだ。ごくたまに、噴泥現象がみられる。

 

2020年7月10日 (金)

どこかにもあったかな? (オーストリア・AUSTRIA)

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どこかでも聞いたことのあるような駅名。ここはWienから約20分の距離。

高架で上下1線の相対式ホーム。線路はほぼ直線で南北に近い配置。

まあ、それなりの写真は撮影可。

 

2020年7月 9日 (木)

最後の103型 (ドイツ・GERMANY)

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Muechen Hbfに進入してくる 103 245 です。2016年5月18日です。

この写真が現役で動いている103型の最後の1枚となりました。好天に恵まれラッキーでした。

この時はほかには誰もいませんでした。わたくしだけの独占。

103型は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/germany-5c19.html

2020年7月 8日 (水)

たれ目の重連 (デンマーク・DENMARK)

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1990.08残り少なくなったNOHABにあうために初めてのデンマーク訪問です。まさかNOHABの重連に会えるなんて奇跡。

適当な駅(Hedehusene)で下車しての撮影です。

客レは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nohabdldenmark-.html

2020年7月 7日 (火)

行きたかった (ドイツ・GERMANY)

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ベルリン市内で撮影。ポーランドへ行ってみたかった。

この時の旅行はわたくしにとって最低最悪の事件にあったあとで意気消沈!!

当初の予定を変更する元気はありませんでした。

このあとはベルリンHBFからPrahaへと惰性みたいで向かいました。

この場所からの写真は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-a07a.html

2020年7月 6日 (月)

2階建客車 (ルーマニア・ROMANIA)

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1997年8月11日の撮影。ルーマニアにも東欧標準型(?)2階建て客車がありました。

ブカレスト駅でガイドとともに撮影をしていた時のことです、列車が到着するとどこからともなく子供たちが現れ、我先にと車内に入っていきます。乗客の忘れ物や、残した金目のものを狙ってだとガイドの説明でした。外国人には手を出さないから大丈夫と言っていました。

チャウシェスクの死後の混乱から抜け出せずにいたころの話です。そんな時代ですから車両もそれなりにひどい状態でした。

この時参加したツアーの写真を次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/slromania-d692.html

 

2020年7月 5日 (日)

忘れないで (スイス・SWITZERLAND)

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氷河急行が通ることで華やかな観光路線として有名なこの路線ですが地味なこんな列車も時折通過していきます。

クラッシクでかわいいものでした。

 

2020年7月 4日 (土)

わかってみれば (デンマーク/DENMARK)

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 オーデンセの交通博物館からの帰り、私の乗ったICが後続の列車に抜かれてのコペンハーゲン到着となっています。

さて、どこで抜かれることやらと気にしているとなんと答えは連絡船。

後から来た列車を先に出発させただけのことでした。わかてっみればたいしたことではない。悩んだことが馬鹿みたい。

写真はわたくしの列車(客車)をお迎えに来たDLです。「ヒ」なんて面倒なものはいらない、直接連絡船内まで機関車のお迎えで日本の関係者がみれば気絶もの。

 

2020年7月 3日 (金)

エレキは早い (ハンガリー・HUNGARY)

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バス代行運転からレールに戻った時待っていたのが写真の列車。先ほどまでは非電化区間だったのでDLのM41が牽引機でした。バスからレールに戻った時に待っていてくれたのがエレキの431牽引の列車。

さすがDLよりは早かったようでものの20分ほどの走行でしたが終着駅には2分早着。エレキは早い!

この時のバス代行の模様は次のアドレスでもウィンドウズアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2019/08/post-dcc10f.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-64af02.html

2020年7月 2日 (木)

蒸機には煙が必要 (ポーランド・POLAND)

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1979年8月、Sierpc機関区での一連の撮影の中の一枚です。

やっぱり、煙がないと寂しいですね

この時の写真は次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/05/post-e80bf6.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-9744.html

2020年7月 1日 (水)

もうけの1枚 (ドイツ・GERMANY)

 

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Muenchenで、帰国の日最後にと撮影していたらやってきたのがこの列車。

儲かった。粘ってみるものですね。

 

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