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2020年4月

2020年4月30日 (木)

線路は道路? (タイ・THAI)

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SALA YA駅付近で撮影しました。午前中には見られなかった光景です。

仕事を済ませて夕方再度寄ってみると写真の様な光景。線路を道路代わりに歩く人が結構いました。列車の本数が少ないからまあいいのか。あじあ的な眺めです。

駅名を次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-880bcb.html

 

2020年4月29日 (水)

もうすぐ終点だ (ドイツ・GERMANY)

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同じ写真を2枚並べてみました。

おなじみドイツのナロー。ここは私にとって1979年東ドイツ時代に最初に訪問したナローのSLです。

もうすぐ終着駅 Cranzahl に到着。2008年に訪問した時に撮影しました。

運転台からの視線は線路際に何かを見つけたの前方注視していません。ここからは民家の間を縫っていくのだけど大丈夫かな?

折り返し出発までのしばしの休憩中の写真は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-bf9f.html

1979年の写真は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-5fb4.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2019/04/post-923f.html

2020年4月28日 (火)

探しました (ドイツ・GERMANY)

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開けた場所で撮影しようとおもうと場所を探すのに苦労します。

写真の場所は以前から目をつけていた場所ですが、車で行ったから道がわからず苦労しました。今みたいにカーナビがあれば簡単であったと思います。

近くで撮影は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-7b05.html

同じ場所で翌朝撮影した 写真は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/germany-f545.html

 

 

2020年4月27日 (月)

最初の一枚 (スロバキア・SLOVAKIA)

 

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撮影時 ZSR(現在のSK-ZSSK)で最速160Km/hを誇っていました。

最初にこの350型に出会った時の撮影です。僅か20両というこじんまりした所帯だったので全車両撮影してやれとばかりに挑戦。いつまでたっても18両どまりで2両だけはどうしても撮影できませんでした。わかってみれば挑戦する以前に廃車になっていたのですから無理もない。

その後、このカマの正面の黄色帯もいつの間にか消えていました。

最近の最終番号機は塗色が変わっていますが次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-5.html

トップナンバーは

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-3.html

2020年4月26日 (日)

千葉の都市モノレールと比べると (ドイツ・GERMANY)

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懸垂式モノレールの分岐点です。千葉都市モノレールの千葉駅は複々線分岐だからこの写真のものより大型で見ごたえ感があります。

場所はデュッセルドルフ空港駅を出発して空港ターミナルに向かう時に最後尾から撮影しました。右側は運行されている車両です。く

しくも基本は2両編成というのが千葉と共通しています。

このモノレールは次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-40a0.html

歴史的な懸垂式は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/germany-2dab.html

2020年4月25日 (土)

記念すべき一発目 (ルーマニア・ROMANIA)

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前にも何度かアップしましたが1997年8月にドイツの旅行社主催のルーマニアのSL撮影ツア-に参加した時の一コマ。

途中から本隊と合流した駅です。ここまで案内してくれたガイドが去ってしまい残されたのは私と友人の2名だけ。写真で分かる通り人一人いません。しばらくしてから列車がやってきてほっとした時の一枚。

このツアーの時は1週間曇天の日はあったものの雨にも降られず幸運でした。

この時の写真は次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/-2-6e84.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-9c56.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/15-4df6.html

2020年4月24日 (金)

かつての花形 (ハンガリー・HUNGARY)

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1996.12.31に撮影したBVmot型のインターシティ。現在の多分434型だと思われます。

この時は想像以上に寒くて凍死者まででた寒さでは思うように撮影できませんでした。

この列車は暖房が程よくきいて車内環境は最高でした。別な日に乗車したローカルは車内に氷が張っていました。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-eac6.html

ICに乗車した時も寒くて震えてましたからこの列車は最高でした。寒くて震えたICは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-78fb.html

 

 

2020年4月23日 (木)

通勤時間帯 (ドイツ・GERMANY)

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朝Dus空港駅の隣、Angermud駅の朝6:40の様子です。ほぼ1年前の帰国日のこの日、朝食前に 撮影に出かけました。

この駅前ホテルに泊まっていましたから駅まで10秒、最高のロケーション。ホームにはほとんど人がいませんでした。

撮影中にも電車を待つ人は最大で10人といませんでした。この状態が朝の通勤時間帯なのかと思った。

 

2020年4月22日 (水)

営業車?事業用車? (ドイツ・GERMANY)

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遠くからみて単なる2連のDCかと思いきや近づいてみて違うことに気づきました。

後位の車両の屋根にはパンタグラフ、しかもそばには照明用とおもわれるライトまでついてます。

架線試験車の用途に使われていたのでしょうか?

1等を示す黄色帯までついている。不思議?

 

2020年4月21日 (火)

シングルアームより (スイス・SWITALAND)

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Re4/4には今となっていは古風なパンタグラフが似合うなあ!

460には逆にシングルアームの方が似合うと私は感じてます。最もパンタのついた460型のカマは見たことがありません。

パンタのRe4/4は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/switzerland-874.html

シングルアームのRe4/4は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post.html

 

2020年4月20日 (月)

郵便車-2 (ドイツ・GERMANY)

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以前アップした郵便車の運用のサボだけの写真が見つかりましたので単独でのアップ。

以前のは

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-35.html

でアップしています。

2020年4月19日 (日)

うれしいなあ (ドイツ・GERMANY)

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ドイツでは乗務員が後ろのカーテンを引かなかったりわざわざ開けてくれることがあります。

前面展望を思う存分楽しめるのは嬉しいのですが年のせいでずっと立っているのがつらい。

時には中に招き入れてくれることもあります。

同じ612型での乗り換えた列車での同じようなシーンを以前アップしています。続けてかぶりつきを楽しめました。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2019/08/post-aff99c.html

反対にこんなこともあるからわからない。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-8a762f.html

2020年4月18日 (土)

いい仕事しています (ハンガリー・HUNGARY)

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ホームで見かけた電車。番号を調べていたらなんと改番前の旧記号が読めました。

すかし読みなんて技術はいりません、ストレートに読み取れました。

左側はBVpmot,右側はBVbdpmotでした。調べる手間が省けた。

425型の外観をと思ってみましたがまだ本ブログにはアップしていませんでしたのでよくにている415型をご覧ください。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-912f.html

2020年4月17日 (金)

足元ご注意❕ (スイス・SWITALAND)

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畑のそばで撮影の時はご注意を!

右側の超特大ナメクジにはびっくり!知らずに踏んでいたら気持ち悪かったろうな。

かなりの回数渡欧して撮影していますが蛇に出会ったのは2回、東ドイツとスロバキアだけ。

いずれにしても会いたくない。

近くで撮影した写真は次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/blsppswitzerlan.html

2020年4月16日 (木)

わかってはいるけど (ドイツ・GERMANY)

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わかってはいるけれど ICE2型の客車方の先頭車はちょっと物足りない。寸法的にも402型とは違うとわかってはいる。

頭の上がスッキリしているのも物足りない原因の1つかも。

こっちが先頭の方が好きだ。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2019/10/post-a83046.html

2020年4月15日 (水)

やっぱりあった邪魔なもの! (スロベニア・SLOVENIA)

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初めてのスロベニア撮影。

列車内からロケハンをしていい場所だと思った駅で下車。築堤になっていて撮影適地だと思って行ってみたら、順光側が写真の通り灌木が邪魔をしていました。

邪魔がなくてよかったのは背中の半逆光方向。初めての土地ではまあ我慢!!

半逆光側の写真は次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-f2d3.html

 

 

 

2020年4月14日 (火)

別れ (ドイツ・GERMANY)

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1994.05.03、Stuttgart Hbfでルフトハンザエアポートエクスプレスの発車前の光景です。

こんなに大勢の人が見送りに来ている場面は初めてでした。Fraでフライトに乗り換えて遠くの地に引っ越すとのことでした。

日本でも特急列車(ことに特急つばめ)の発車ともなるとホームが見送りの人々で身動きあったこともできないような場面にあったことを思い出したものです。

客レのルフトハンザエアポートエキスプレスは次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/-2-9091.html

 

2020年4月13日 (月)

大きくたってたいしたことない (イタリア/ITALY)

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初めてのミラノ中央駅で感じたこと。天井もドームも立派だ。

大きいことは大きいけど非効率的な使い方だな!

ミラノ駅は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-55f6.html

2020年4月12日 (日)

変わってないなあ (チェコ・CZECH)

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Praha近郊の駅です。

左側の写真は1994年4月30日撮影、右側は2017年5月27日撮影。その差23年余。

外観の色は違っているけど大きな改造はされていないようだ。ある意味で、変わっているようで変わらずに存在し続けるヨーロッパ。

私も年っとった。

今月7日にはこの駅を通過していくVSOEをアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-bc62d3.html

2020年4月11日 (土)

チェコはわからん??? (チェコ・CZECH)

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PrahaからPlzenに向かう路線の途中駅 Zdece 駅のホームです。

なんと本屋がわから 3番線、1番線、2番線、4番線となっています。奇数、偶数だけでなく大小の順も違う。

それなのにホームの番号は第一ホーム、第二ホーム、第三ホームと順番通り。あわてて乗ったら違える可能性大!

このブログで紹介しただけでもこれで3駅目、どうなっているのだろう?

最初はBreclav駅

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/czech-d021.html

Rokycany駅は

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/czech-dc99.html

ホームの番号は順番通りになっているのは地下道にあった次の写真のエレベーター乗り場で確認できます。

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2020年4月10日 (金)

珍しく115型牽引 (ドイツ・GERMANY)

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珍しく  ICを115型が牽引してきました。2011年の撮影です。

乗客がいなくなるまで待っての撮影です。乗務員の仲間がやってきてなにやら話し始めました。

こうしてみると、人が入っていてもいいのかななんて考えてしまいます。

普段は回送列車の引き上げなんかに運用されているのを見ているのでなぜか新鮮でした。

Hamburgで同じく115型がICを牽引しているのを撮影しています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-4.html

2020年4月 9日 (木)

チェコの人は海がお好き? (チェコ・CZECH)

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1982年にチェコを訪問した時に撮影した客車たちです。

一般的にはダークグリーンの客車のなかにあって食堂車、寝台車、郵便車はブルーの単色でした。機関車には黄色のアクセント。

チェコの人々は海に憧れているから青が好きなのか?

青空をこよなく愛するが故の青なのか?

なんの裏付けもない私の感想です。

 

 

 

2020年4月 8日 (水)

SL最高! (ポーランド・POLAND)

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1979年8月、Sierpc機関区脇でネガカラーを使ってばかちょんで撮影。どこかで見たようなカマです。

ものすごく暑い暑い日で移動する車の中では裸で過ごしていました。当然、冷房なんてありませんでした。

同じ場所で別な列車を撮影しています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-9744.html

 

2020年4月 7日 (火)

トレインマーク (チェコ・CZECH)

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かのVSOEの最後部です。トレインマークがついてます。このところほぼ毎年のように撮影していましたが今年はあきらめました。

フライトもホテルも予約していたのに残念。

来年こそはと思いながらキャンセルの手続きを取りました。

VSOEは次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/czech-b8ad.html

2020年4月 6日 (月)

こん畜生 (ドイツ・GERMANY)

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誰がやったんだよ!

列車の編成番号を調べていたら途中にこんな状態のがありました。Muenchen hbfにて撮影。

客車がかわいそうだよ!!番号が読めないよ!

さすがこの窓のところには誰もいませんでした。

早く元に戻してあげて!

 

2020年4月 5日 (日)

初めてのX2000 (スウェーデン・SWEDEN)

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1992年8月14日の撮影。私にとっては最初で最後のスウェーデン訪問となりました。

物価は高いし、荷物はローストして2日遅れでホテルに到着、あまつさえ、帰途のフライトではCのチケットを持って早めにチェックインしたのに、機体後部のYの日本人の団体客の中の席をアサインされる、という不愉快な目にあってそれ以来足が向きません。SASには2度と乗るものかと固く誓ったまま現在に至ってます。最もシップはDC9-41だったので実質的な違いはあまりなかったのかもしれません。

撮影は例によってGoteborgからローカルに乗って気の向いたところで下車した駅どり。信号機の位置からするとスウェーデンでも単線並列の運転可能なことがわかります。

X2000の写真は次のアドレスでもアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/sweden-33fe.html

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/sweden-cdb3.html

2020年4月 4日 (土)

この列車は? (ハンガリー・HUNGARY)

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ブダペスト市内のRakos駅で撮影していたらやってきたのがスロバキアの客車を牽引して431型エレキ。事前にネットで調べてできればスジまで引いての準備をしていってもこんなことは日常茶飯事。

時刻表には載っていないぞ!始発駅はどこなのか?終着駅はケレティなのか?ニュガティなのか?

頭の痛い問題だ。

2020年4月 3日 (金)

油断大敵 (チェコ・CZECH)

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スジがわからない悲しさ、油断しているとこんな列車が飛び入りでやってくる。

昼食もおちおち食べてられない。

保線関係の車両だと思うけど手元の資料ではわからない。

2020年4月 2日 (木)

ここで迄確認しました (ドイツ・GERMANY)

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まことにつまらない写真です。ここはモーリーの終点、Kuehlungsborn駅のはずれ、文字通り終点です。

木造の車止めがありました。

線路はかなりつかわれていないようですからさすがにここまで列車、そして物好きな人々も来ないようです。

この駅の線路が光っているところまでの光景は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-5f11.html

2020年4月 1日 (水)

食堂車の朝食 (ポーランド・POLAND)

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1998年8月、ワルシャワからICに乗車してポズナニへ向かう時の食堂車での朝食です。

3人分ですからテーブルの上は豪華に見えます。勿論、朝ビール。

WienからBudapestへ向かう時のRailJetの朝食は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-c111.html

WienからPrahaに向かう食堂車での朝食は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/czech-dfa3.html

WienからECのソビエツキ-に乗車した時の食堂車での朝食は次のアドレスでアップしています。

http://horikawamaru.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/poland-be66.html

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